先週末、肩こり&親知らず痛で具合が悪かったんですが
何故かお腹や腰が痛い時間もあったりで
変だなぁ〜と思っていました。
そのお腹の痛みというのが
なんか懐かしい痛みで。
何の痛さだっけ??と暫く考えていたら
やっと思い出しました。
陣痛・・・
しかし本当の陣痛よりも
かなりボンヤリしているというか
お腹のこの辺が痛いような気もするけど
実際にその場所を触ってみると、
もっと遠い所のような気もするといった感じ。
私もずっと気にかかっていたのですが
私の妹が今月末に出産予定なのです。
主人が「まさか(私の妹の)出産ってまだだよね?」と言うので
「普通、陣痛来た時点でうちに連絡あるはずだし〜。」と私は軽く流してました。
結局原因が分からないまま週明け。
自分の具合の悪かったのはだいぶ良くなったのですが
娘の熱が下がらなくて。
昨日、また病院に新しいタイプの薬を貰いに行って来ました。
しかし今朝もまだ高熱が続いています・・・orz
今日も病院に行くべきか否か・・・
話を戻しますね。
夕べの事。23時頃だったと思います。
お風呂から上がり、団扇でパタパタ扇ぎながらソファに座ったんです。
すると血の臭いが!!
驚いて自分の体を見回したり、
着ている物をくんくん臭いを嗅いでみたりしたのですが
どこも出血していませんでした。
主人に血の臭いがすると言ったのですが
主人にはその臭いが分からなかったようでした。
暫くするとその臭いが消えたので就寝。
んで、今朝。
実家の母から電話があり
夕べの23時頃、妹に赤ちゃんが無事生まれたとの報告が!
後になって考えてみると
実は先週末から陣痛やらおしるしやらあったらしい。
ちょうど母も妹も風邪もひいていて具合が悪く、
風邪のせいかな?と軽く考えていたようで。
まったく・・・なんて親子だ・・・
21時に入院して23時に出産だったそうで。
入院時は既に陣痛が5分間隔だったとの事。
よくここまで我慢出来たわね〜と看護士さんに言われたとか。
(初産なのにのんびりしてるよなぁ〜。)
そんな話を電話で聞かされ、
なんでその場で連絡くれないのよ〜!!と叫ぼうとしたら
母曰く「あまりの眠さにアンタのとこ連絡するの忘れてたわ!」ですって。
どうもあの時のお腹の痛みは妹の陣痛で、
血の臭いは出産の時のものを感じ取っていたらしい・・・
相変わらず妹から
テレパシーを受けてる自分に苦笑しました。
以前どうしても
振り返ってしまう場所の事を書きましたが
今回は住んでいるマンションにて
似たような現象が起こったので書いておきます。
マンションの裏側(各家の玄関がある方)に専用駐輪場があります。
その日も娘と買い物に出かけるべく駐輪場へ。
駐輪場に通じるドアの鍵を開け、
マンションに向かい合うように置かれた
自転車を取り出そうとした時でした。
強烈な視線を感じたので思わず視線を上げました。
見上げると駐輪場には屋根があるのかと思いきや
骨格だけで、全く屋根の役割を成していない
スカスカな屋根もどきがありました。
その屋根越しに視線を感じた3階付近を見ました。
誰も居ない?でも強烈な視線だったぞ・・・
気になったので駐輪場の屋根が視界に入らないところから
建物の下の階から順繰りに上の階の方へ視線をやりました。
しかし誰も居ませんでした。
なんだ?気のせいか・・・と
自転車に乗って買い物に出かけたのでした。
その後同じような事が頻繁に起こったので
主人や娘にもその話をしてその都度その場所を一緒に見てもらいましたが
やはり誰も居なかったのでした。
どれくらい日が経ったのでしょうか・・・
ある日突然、ソレが居なくなったのでした。
買い物から帰ってきて駐輪場に自転車をしまった所で気付きました。
あの強烈な視線の元が居なくなっているのです。
あれ?全くあの気配が無くなってる・・・
そういえば出かける時もアレ居なかったような?
まさか昨日の騒ぎと関係あるのかな?
昨日3階で小火騒ぎがあったんだよね・・・
しかもあの視線の元を感じる場所に一番近い部屋。
うちのマンションはよく警報機が鳴って止まらなくなる事があります。
一応、警報機の故障ということらしいんですが。
以前ブログにも書いた
足音&ノック事件の頃にも
頻繁に警報機が誤作動で鳴ってたんですよね。
あれも何かの力が働いているのかな?なんて思ったり。
それにしてもあの強烈な視線の主はなんだったのだろう?
まさか例の場所から移動してきたって訳でもなさそうなのですが。
だいぶ前に某スレを見ると女の霊が来るとか、
覗き込んでくるというレスを
(何処の板だったか忘れましたが)見て、
ふと思い出した事があったので書いてみました。
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体調が悪いと自分の周囲に黒いモヤが見えることがあり、
あまり気にしないようにしているのですが
その時は今までに見たことも無い大量の黒いモヤモヤでした。
体調が思わしくないのにオカ板などを巡回していたのです。
アホです・・・(;´Д`)
とりあえず気分転換に顔でも洗おうと洗面所に行きました。
顔を洗ってタオルで顔を拭こうとした時でした。
大量の黒モヤが自分に覆い被さって来ようとしていました。
とっさに気合を入れようと
お腹に力を入れ、力強く息をふっと吐きました。
黒モヤは上の方に退いて行きました。
上手く払えて良かった〜とホッとして
タオルで顔を拭こうとして
またビクッとしてしまいました。Σ(()ω();)
自分の頭上に見知らぬ女が見えたのです。
...(´・∀・`)ダレ?
天井と自分の頭の上の空間から上半身が生えている感じで
その女が這い蹲って私の頭の上から覗き込んでいるのです。
こんなものが見えるなんて!!
気のせい?
それともとうとう頭がおかしくなっちゃった?
確認するべく恐る恐るまたそちらに目を向けました。
うまく表現出来ないのですが、何と言うか・・・
黒モヤで構成されたような感じで
長い髪の毛が左右にユラユラしていました。
まるで池の淵を覗き込むかの様に、
這い蹲り、筋張った両手で淵をがっしりと掴み
目が飛び出さんばかりに見開いて覗き込んでいる。
そんな感じの女を自分は下から見ているのです。
その女は何かを探しているようでした。
必死の形相で一生懸命、辺りを見回しているのに
不思議と私の事は全く見えていないようで。
気付いてないのなら・・・と
平静を装って洗面所から出ました。
筋張った両手とすごい形相。それから汚らしい長い髪の毛。
あんな凄いモノを見たのは初めてでした。
今まで見たモノは怖くないものばかりでしたので。
今回、何か危害を加えられた訳ではないけど兎に角強烈でした。
怨念と闇がぐるぐると渦巻いているようなそんな感じでした。
耳&腹痛でいつもの小児科の病院に行ってきました。
帰宅後発熱。
結局風邪で咽喉が赤く腫れて耳が痛かったのでしょうとの事。
中耳炎とかじゃなくて良かったわ〜。
地元の耳鼻科ってめっちゃ混んでるんですもの・・・
腹痛の方はなんだったのか分かりませんが
快便快眠のおかげか今朝はすっかり熱も下がり
元気に起きて、食事もモリモリ食べてました。
回復力が早いのは昔の私とそっくり。(゚∀゚)アヒャ
さて、パンを焼かなかったので
だいぶ前にあった事を書きます。
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珍しく娘と同じ時間に寝る事になった夜の事でした。
その時主人はまだ起きていて隣の部屋でパソコンを使っていました。
部屋も暗くして布団に収まり、
さぁ、寝よう・・・とウトウトした時でした。
隣の布団に寝っ転がっている娘が言いました。
「お母さん、さっきから耳の所でうるさいよ。静かにして!!」
・・・(´・∀・`)ヘ?
「お母さん何にも喋ってないんですけど・・・」
私の言葉なんか聞いていないようで
娘はぷいっと向こうを向いてしまいました。
また眠気が・・・と、突然
「もう!お母さん、静かにしてよ!」と娘。
「いや、だからさ、さっきからお母さんぜんぜん喋ってないんですけど?」
「うそだ!耳の所でコショコショうるさいんだよ!」と怒っています。
それでも眠いらしく、娘はまた眠ろうと寝返りをうちました。
その様子をずーっと見ていたのですが、
特に髪の毛が耳に触るとかそんな事もないようでしたが
突然娘がくるっと振り返って
「ほらー!やっぱり喋ってる。」と私に向かって怒っていました。
「もう!やめてよね!」と言いながら、また寝に入ったようでした。
誰なんだよぅ〜。
見えない誰かの所為で濡れ衣着せられちゃったよ〜!(;´Д`)
まぁ、姿が見えても困っちゃいますが。
以前住んでいたアパートの近くに
いつも立ち止まってしまう所がありました。
その場所は見たところ普通の民家なのですが
その家の前を通り過ぎるとその家、というか庭から
背中に強烈な視線を感じて
思わず立ち止まって振り返ってしまうんです。
しかし振り返ってよ〜く見ても
玄関、プロパンガス、ブロック塀・・・
人は居ません。
『誰も居ないや〜。』と向きを元に戻すと
やはり誰かが塀越しに見てる感じがして
「え?」とまた振り返ってしまう・・・
当時その家のお隣はペットショップでしたが
お隣との境には(塀に寄りかかるように)ゴミが積んであるだけ。
変な物は見当たりませんでした。
また、町BBSでこの件を書き込んだところ、
ペットショップになる前は美容院だったのか
(練習用なのかな?)頭部だけの人形がゴロゴロと置いてあったとの事。
書き込みを見て思い出したのですが
確かに引っ越してきたばかりの頃、首だけの人形を見かけました。
考えてみれば首がゴロゴロなんて気味の悪い風景ですけど
自分にとってはそれよりも
例の見えないモノからの視線の方が強烈だったので
人形の事なんて忘れていたようです。
肉眼では見えないけど背中越しに誰か立っているのが分かる
そんな感じの場所でした。
あの場所には何かいたんだろうか?
なぜ急に昔のこの件を思い出したのかと言うと
コレに似たモノが今住んでいるマンションに現れたからなのでした。
その話はまた何れ・・・
つづき
どれくらい寝たのか・・・
まだ周囲は暗いので夜が明けてないみたい・・・
もうちょっと寝よう・・・そう思って寝返りをしようとした時でした。
ん!Σ(´-ω-`)
この感じは・・・
来る・・・
ピキーン!
金縛りだぁ〜!キタ━━━━━(゚д゚)━━━━━!!!!
気配がある。
猫が寝ていた筈の場所。
しかしそこにいたのは・・・
若い男でした。
(゚д゚)ハァ?ダレヨ?
20代かしら?
今風な若者って感じ。暗いけど。
ずぅぅ〜んという感じで
うな垂れて立っている。
っつーか浮いてる?
足が踏ん張ってない。重力を感じない。
部屋が暗いからかな?この人カラーじゃない。
ってか、自分眼鏡掛けてないのに見えるってー事は、だ。
あははは。いつものか。
もしかしてお兄ちゃんにゃんこが人間だったらこんな感じ?
なんて一瞬乙女チックに考えたけど
バカバカしくてすぐに寝直しました。
翌朝母に訊ねたらお兄ちゃんにゃんこは母の所で寝ていたそうで。
その時は変に思わなかったんですが・・・
若い男が立っていた場所。
私のベッドは2段ベッドくらいの高さがあり(2段ベッドよりは確実に低いんですが)
あの男が布団の上に立っていたとすると
頭が天井にぶつかっちゃうんですよね。
だから頭を垂れていたのかしら?
ま、夢だったのなら問題無し!
先週末から喉が痛くて
薬を飲んでなんとか凌いだつもりでしたが
今度は鼻がぁ!
大量の鼻水でぼ〜っとしてます。
んなわけで、パンを作らなかったので
昔話を。
独身の頃の話です。
当時うちでは3匹のネコを飼っていました。(+雄犬。)
メスが1匹と元オスが2匹。
メス猫はとっても器量良しで
チヤホヤされて育ったせいか女王様タイプに。
女王様にゃんこ(雌ネコ)は当然下々の者とは一緒に寝ません。
ですので、オカマにゃんこ(雄ネコ)達は
私と一緒にベッドで寝ていました。
当時私の使っていたパイプベッドは高さがあり
下に衣装ケースがたくさん収納出来るようになっていました。
ですから通常私はハシゴを使って上り下りをしていました。
猫達は一っ跳びでしたけどね。
オカマにゃんこ達は寝る時の場所取りで
毎度対立していました。
普段は面倒見の良いお兄ちゃんにゃんこも
場所取りの時は年功序列を優先するらしいです。
そして仕方なく私が衝立代わりになり
通称・割り算(÷←こんな形)でネコを両側に侍らせて
窮屈な格好で寝る事もしばしばでした。
その日は足元にお兄ちゃんにゃんこが寝ていました。
(弟にゃんこは母のベッドで寝ていたらしい。)
どれくらい寝たのか・・・
まだ周囲は暗いので夜が明けてないみたい・・・
もうちょっと寝よう・・・そう思って寝返りをしようとした時でした。
つづく
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