2006年02月01日 00:14
バイト編【2】
前の仕事を辞めて次の仕事が決まるまでの充電期間と称してダラダラ過ごしていました。
その日も特にする事も無いので、なんとなくテレビのスイッチを入れました。
先日大きな災害が起こり連日その話題をワイドショーで取り上げていました。
「今日もこの話題かぁ・・・」とぼんやりテレビを見ていました。
電話が鳴り、母が応対しています。
「まあち〜、電話〜!バイトの事みたいよ。」
『お!ついにバイト決定か!?』
『ダラダラ生活も今日までか・・・』
そんな事を考えながら電話に出ました。
すぐに面接に出かけ、その場で採用が決まりました。
お店は割と新し目でとても綺麗な所でした。
バブルが弾けたとはいえ、まだまだ人手不足で長時間働ける人を探していたとの事で
フリーターである私は最適だったらしい。
帰宅後、「バイト決まった〜!明日からだって。」と母に伝えました。
前の仕事を辞めて次の仕事が決まるまでの充電期間と称してダラダラ過ごしていました。
その日も特にする事も無いので、なんとなくテレビのスイッチを入れました。
先日大きな災害が起こり連日その話題をワイドショーで取り上げていました。
「今日もこの話題かぁ・・・」とぼんやりテレビを見ていました。
電話が鳴り、母が応対しています。
「まあち〜、電話〜!バイトの事みたいよ。」
『お!ついにバイト決定か!?』
『ダラダラ生活も今日までか・・・』
そんな事を考えながら電話に出ました。
すぐに面接に出かけ、その場で採用が決まりました。
お店は割と新し目でとても綺麗な所でした。
バブルが弾けたとはいえ、まだまだ人手不足で長時間働ける人を探していたとの事で
フリーターである私は最適だったらしい。
帰宅後、「バイト決まった〜!明日からだって。」と母に伝えました。
















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