先日久しぶりに
ご先祖様もしくはいつも私を守っていてくれる方の夢を見たようです。
という事はまたなにやら警告を頂いちゃったようで。
もう何回も命を救って貰っているので感謝してもしきれないくらいです。
あ、でも、相変わらず祖母だけは
亡くなってからというもの
月命日(からいつも二日後に!)家に来るようです。
なんでだろう?
お葬式の時からそうなんだよね・・・
月命日きっかりじゃないんだ。不思議。
姿は見えませんが匂いがするんです。
お線香の匂いの時もあるし、祖母の愛用していた化粧水の良い香りだったり。
それで『あ〜来てるんだ。』と思う。
それで日にちを確認するといつも同じ日。
やっぱり思い出して欲しいのかな?とか思ったり。
毎度の事ですが、匂いについて
私の勘違いじゃない事を出来る限り確かめるようにしています。
『勘違いじゃないんだよ〜信じてくれよぅ〜!』という思いからです。
これは仕事をしていた時から同じですね。
そうそう本題に戻しますね。
その日、
朝起きた時に心がぽかぽか温かくて、
とても幸せな気分に包まれて起きたのです。
たいていこういう時は
ご先祖様or守護してくださる方と
(今回もたぶん夢の中だと思うんだけど"(σ・ω・`*))
会えた時と同じなので
その日も『あ〜。じゃあ、あれは気をつけなさいという意味なのね・・・』と
分かったのでした。
夢で警告をして貰っても
警告の内容を(たまに)忘れてしまうアホな私ですが
今回は内容をはっきりと覚えていました。
それは・・・
鍋の蓋をパカッと開けると水分の殆ど無くなったシチュー。
鍋を火にかけっ放しで忘れていて
慌てて火を止めに行く、という夢を見ていたのでした。
その日は夢の効果もあったのか無事でした。
っつーか、いつも火の元にはものすっごく気を使っていて
鍋を火にかけているときはたいていコンロの前で時間を潰すか
長時間茹でる時も2,3分はその場を離れるんですが
やはり心配で心配で、またすぐに鍋の所に戻ってきてしまったり
兎に角、火を使っている時は落ち着かなくて常に火の心配をしているんです。
だからわりと今回の件は大丈夫なんじゃないかな〜なんて思ってました。
でもその甘さが良くなかったですね。
事は起こりました。
次の日。その日の夕食の支度はほぼ終わって
明日の朝食べるゆで卵でも作っておこうと考え
鍋に卵を入れて火にかけました。
普段ならそこでタイマーをかけるか
コンロの前で時間を潰すところですが
その日は何故かソーイングの続きがやりたくて
ちょこっとのつもりが
つい没頭してしまったのでした。
どれくらい時間が経っていたのか
突然気が付いて、慌ててコンロの所へ飛んで行きました。
小さい鍋の水は卵の半分の高さまで減っていました。
火を止めて少し落ち着いて時計を見ると
30分も放置していたようです。
恐ろしいー!!!ヽ(`Д´)ノ ヒーィィィ!
それから、ありがとうー!!!。・゚・(ノД`)・゚・。
また救って頂きました〜!(*´Д`*)ありがたや〜!